【債務整理相談なら司法書士法人杉山事務所】友人がここで任意整理しました

【債務整理相談なら司法書士法人杉山事務所】友人がここで任意整理しました

代表司法書士 杉山一穂

 

債務整理においては交渉の場でいかに金融業者と上手くやり取りを行なうかが、任意整理をする重要なポイントとなってきます。

 

そのため、交渉ごとに強い弁護士は、その点においてかなり有利であると言えます。杉山事務所さんはきちんと戦ってくれますよ。

 

まずはメールで問い合わせしてみてください。

 

債務整理なら司法書士法人杉山事務所

 

友人が杉山事務所で過払い金請求しました

 

 

杉山事務所は過払い金請求額日本で1位に輝きました。

 

テレビCMや電車の中吊り広告でもよく見かけます。

 

実は私の友人も過払い金請求・任意整理をした過去があります。

 

友人は1999年から2007年までレイクさんで借り入れをしておりまして、完済しておりました。

 

しかし、過払い金が発生している可能性があるということで、色々な事務所に無料相談した結果最終的にこの杉山事務所さんに依頼しました。

 

報酬が比較的安いのと、140万以下の過払い金でしたので杉山事務所に決めたみたいです。

 

まずはメールで問い合わせをし、すると翌日電話が掛かってきました。借入していた時の状況を詳しくお話し、一度来れるならば来てくださいということで事務所が難波にあるということで、相談に行きました。

 

もちろん無料です。過払い金の請求の手続きは思ったより簡単でした。

 

過払い金請求の流れ

 

事務所につきますと、まずは名刺をいただきます。そして色々お話をし委任契約書を交わします。

 

実際の契約書

 

基本報酬などが書かれた契約書です。これにハンコをして完了です。約1時間ほどで終わります。あとは待つだけです。

 

借入していた消費者金融と戦ってできるだけ多くの過払い金を勝ち取ってくれます

 

約2ヶ月ほどで数十万円も過払い金が返金されました。

 

満足いく金額でよく法廷で戦ってくれた弁護士だと感謝の気持ちをあらわにしていましたよ。

 

以前29.2%の利率で借入されていた方本当に過払い金請求されたほうが得です。

 

面倒くさい気持ちはわかりますが、数十万返ってくる可能性あります。

 

足を運んだのはたった1度だけです。

 

本当に簡単に過払い金請求できます。

 

債務整理なら司法書士法人杉山事務所

 

 

職種 司法書士
対応地域

対応地域31か所

 

東京事務所
東京 神奈川 千葉 埼玉

 

名古屋事務所
愛知 静岡 長野 岐阜 滋賀 三重

 

大阪事務所
大阪 和歌山 奈良 兵庫

 

岡山事務所
岡山 鳥取 香川 徳島

 

広島事務所
広島 島根 愛媛

 

福岡事務所
福岡 熊本 大分 佐賀 山口

 

仙台事務所
宮城 福島 山形 秋田 岩手

強み 過払い金請求額日本1位

 

消費者金融(サラ金)相手に多くの過払い金を勝ち取ったということです。

 

実績多い時で月3000件というずば抜けた実績で消費者金融が恐れる司法書士に選ばれています。

債務整理を司法書士法人杉山事務所に依頼する場合の流れ

過払い金を司法書士法人杉山事務所へ委任したあと、どのような流れで進められて行くのかを実際にチェックしてみましょう。

 

・司法書士法人杉山事務所に委任する
過払い金の返還を委任するのですが、その前に相談して現状を話しましょう。

 

・受任通知を発送する
過払い金返還請求を委任された弁護士は、受任通知を各業者へ発送します。そしてこの際に債務がまだ残っている場合は、この通知が届くことによって返済や取り立てがストップします。これはあくまでも弁護士が行うから意味があるもので、本人が発送しても返済・取り立てはストップしません。

 

・取引履歴の開示請求をする
実際に過払い金を算出するために必要な、取引履歴を賃金業者へ請求します。ここから先は専門家が行ってくれるので、求められるのは最終確認くらいですね。

 

・引き直し計算をして算出
15から20%の法定金利に当てはめてこれまでの返済額と比較して、引き直し計算をします。ここで算出された金額が、過払い金として請求されます。取引履歴の開示からここまでは、業者によって開示の時間に違いはありますが、だいたい1か月から3か月くらいを見ておくと良いですね。

 

・過払い金返還請求を業者にする
過払い金の返還請求は、ここからが本番です。請求書を送付し、賃金業者との返還交渉が行われます。満額返還を主張しても、業者側はあの手この手で条件の緩和を提案してくるため、長引く可能性は高いです。

 

もしもここで双方納得のできる形に落ち着けば、合意書が取り交わされて過払い金が返還されます。しかしここでも決着がつかなければ、最終段階へと移行するのです。

 

・それでも解決しなければ過払い金の返還請求訴訟
どうしても過払い金の返還請求に応じてくれない場合は、訴訟を起こして法的手段に訴えます。裁判所では口頭弁論が行われ、1か月に1回程度行われる口頭弁論を繰り返し、お互いの主張をまとめていくことになります。

 

ある程度の主張や反論が行われ、それに対して裁判所が和解を勧告し、被告と原告の間で和解交渉が行われることになります。ここでまとまればそのまま和解になるのですが、それでもまとまらなければ裁判所が判決を言い渡すことになります。

 

最終的に判決が下され、それに従って過払い金が返還されることになります。その後も賃金業者が支払いに応じなければ、強制執行の手続きが行われる場合もあるのです。

 

以上が、司法書士法人杉山事務所に委任した場合の流れになります。

 

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